ねむりねこのゲームと本と映画のお部屋

ねむりねこが大好きなレトロゲームと小説と映画のお話です。
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【プレイ日記】 逢魔が時 [序章]

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【メーカー】ビクター
【プラットフォーム】プレイステーション
【プレイキャラ】秋せつら
【ジャンル】サウンドノベル


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ビクターさんのサウンドノベル『逢魔が時』をプレイ始めます。エメラルドドラゴンと
並行して進ませるので記事のペースは遅いかも知れませ(^^;
オープニングは声優さんによる声とアニメーションが見れます。このオープニング
からタイトルが出現しますが、スタートすると光に飲まれた男女が江戸の町に落ち
てくるところから始まります。
花火大会でもやっているのでしょうか川辺で花火が上がっています。
そこへ空から一筋の光がその中に人が二人落ちてきます・・・それが主人公たち
でした。
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人が落ちたのを目撃した男女がいます彼らが川縁に近づくと一人の男が川から這
い上がってきました
それが主人公です。
ここどこで自分の名前はなんなのか軽い記憶障害を持っているようですね、名前だ
けは思い出します
スタート時につけた名前ですね~
主人公を助けてくれた男女は男は原田と名乗り岡っ引きだそうで女性はお七という
人で夜鷹だそうです。ぴんときませんがだいたい想像は付く職業ですね・・・
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原田は主人公の世話をお七に頼みます・彼女も元々そのつもりだったようですね
江戸時代に飛ばされた主人公でしたが最初に出会った江戸の人が優しい人で良か
ったですよね、お七の後ろを着いていくといろいろ質問されました。
主人公は一緒に落ちたはずの杏子の心配をしますがそもそも記憶層いつで名前しか
出てきていません、脳内でキョウコヲサガセと声が聞こえるわけです。
お七に連れられ彼女の長屋に着くと一晩泊まることに、ここで選択肢朝から杏子を探
すを選びます。
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翌朝主人公は長屋を出て杏子を探しに出ますが意外なほどの喧噪に闇雲に探し
ても見つからないだろうと冊子長屋に戻ろうとしますがどの長屋も形が一緒な
ために戻れません、お腹がすいた主人公は安易にソバの屋台でそばを食べます
が食べ終わって通過が違うことに気がつき他のお客から番屋に連れて行かれそ
うになります
そこへお七が現れてまた助けてくれたのでした。
杏子を探して帰れるものなら帰りたいと告げるとどこか寂しそうでした。
ここで序章が終わりましたよ次回は『カッパ』になります。
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