ねむりねこのゲームと本と映画のお部屋

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【プレイ日記】 THhe Elder Scrolls Ⅴ SKYRIM PS4版 [吟遊詩人の大学クエスト - オラフ王の焚刑祭]

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【メーカー】ベセスダ・ソフトワークス
【プラットフォーム】プレイステーション4
【メインキャラ】Nemurineko LV92
【クエスト】オラフ王の焚刑祭


ソリチュードの吟遊詩人大学クエストは一つだけです。寂しい限りですがその分ソリチ
ュードにはサブクエストとミニクエストが多いです。
そもそも吟遊詩人ですからこれといったことも起きないですよね、唯一のこのクエストも
吟遊詩人大学の1年に一度のオラフ王の焚刑祭がソリチュードの首長のエリシフの
一声で中止というか今後しないようにお達しがきてしまったそうです
ヴィアルもはそれはエリシフがオラフ王の詩歌を知らないからだと判断し彼女に
オラフ王の詩歌を謳い意味をわからせようと考えました
それは凄いと思ったらオラフ王の詩歌を知らないと言い始めます・・・おいおいと思っ
たら主人公が吟遊詩人大学に正式に入るためにじゃあ取ってきてよって話になって
しまいます
吟遊詩人でしかない彼らに冒険はできないと言うことですね・・・
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オラフ王の眠る『死者の安置所』に向かうことになりました。
画像の場所ですね
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中に入ると何者かの霊体がまるでついてこいと言うように現れて進んでは消えて
いきます
道に迷わずにすむのでありがたいですね、彼の後をつていくと最終的にオラフ王
の死体が手にはオラフ王の詩歌があるので取ります。
これで終わりかと思いきや霊体がまた動き出しついて行くと途中魔法で開かない
と言われた大扉を彼が開いてくれます。
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大扉を進むといつものように爪を使った鍵で開く仕掛けてビラが登場するので
画像の絵柄に合わせて途中で手に入れた【ルビー・ドラゴンの爪】を使って
中に入ります
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中に入ると霊体が飛び込んでいき広間に座ったドラウグル達が動きだし霊体を
攻撃し始めたのでまだ座っているドラウグル達を次々と屠ってやりました
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中から出てきたのは隻眼のオラフ王のドラウグルでした。
最後に高台の棺が開くのがミエミエだったので隠密状態で待機し開いた瞬間
瞬殺してやりました
詩歌を持っていた死体がオラフ王だと思ってましたがアレこそが霊体の人だっ
たんですね、正体はスヴァクニールでオラフ王の詩歌をエッダ詩歌集に寄稿し
た人だったんです。
オラフ王を倒したことでスヴァクニールも成仏しました。
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早速詩歌を持ってヴィアルモに渡してあげると晴れて吟遊詩人になれました
いや音楽的なこと何一つ学んでいませんけど・・・
さっそくヴィアルもは読み始めましたが途中全く読めない箇所が多くこれはま
ずいといいだしとりあえず何となくのニュアンスで埋めちゃおうといい加減なこ
とを言い出し始めます
所々選択肢が出るので「説得」と書いてる物を選んであげたらこれなら納得し
てもらえそうだと言うことになりました
結局ほぼ創作じゃね?って思いましたが・・・わざわざ詩歌を探しに行った苦
労は何だったのかと思いましたがスヴァクニールを成仏させることができた
だけでも行ったかいがあったとおもいましょう!
早速ヴィアルもはブルーパレスへ歩いて移動・・・先に行って待つもよし
同じスピードでついて行くも良しです。
中止したいのは夜だとエリシフは睡眠中で彼女が起きるまで待ちぼうけにな
るため彼女が起きてる時間に進めておきましょう
エリシフに朗々たる響きで得意げに先ほど作ったばかりの創作を語り始めま
す。
エリシフはたいそう気に入ってくれてオラフ王の焚刑祭を継続しても良いと行
ってくれました
大喜びのヴィアルもは早速準備に入ると主人公にはジョーンに事情を説明し
準備を進めるようにことずけてほしいと言われます
大学に戻りジョーンに説明すると喜びみんなを招集するから暗くなったらきて
くれと言われます
真夜中に時間を進めてジョーンに話しかける戸祭の準備ができたと言うことで
中庭に向かいます
クエストマークの前でヴィアルもがくるのを待ち祭りが始まります
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木にくくったオラフ王の人形に火を付け祭りが始まりました。ヴィアルモは
こうしてオラフ王の焚刑祭が再開できたのは主人公のおかげだと喜んでくれます
大学の先生の中に頼み事がある人が居るから聞いてあげてほしいと言われまし

彼らの依頼が吟遊詩人大学のサブクエストになりますよ
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