ねむりねこのゲームと本と映画のお部屋

ねむりねこが大好きなレトロゲームと小説と映画のお話です。
0

【プレイ日記】 THhe Elder Scrolls Ⅴ SKYRIM PS4版 [ドラゴンボーン - 知識の道筋・人類の庭師]

game_03653.jpg
【メーカー】ベセスダ・ソフトワークス
【プラットフォーム】プレイステーション4
【メインキャラ】Nemurineko LV93
【クエスト】知識の道筋・人類の庭師


ネロスに合いにテル・ミスリンにやってきました。画像の場所ですね・・・しかしキノコ
の里と言う感じで色合いとか気にかけてくれていたらメルヘンチックな場所だったん
でしょうけどね~
この島はスカイリムとは全く違う世界という感じがします。
生態系も違いますしね
game_04337.jpg

ネロスは五大家の1つであるテルヴァンニ家のマスター・ウィザードらしいです。
ひときわ大きなキノコが彼の家ですね、ドアをくぐると魔法で上まで運んでくれ
ます
流石ですね、降りる際は注意しないと落下して死んじゃう恐れがありますよ
黒の書の話を聞いてみるとデイドラのハルメアス・モラがとくったものだそうです
もうすでに会っていてオグマ・インフィニウムを探してあげたことを伝えると
彼も探していたので残念がっていました。
ハルメアス・モラは禁断の知識をエサに定命の者を仕えさせているそうで
ミラークはその知識と引き替えに彼に仕えたようですね
現在進行形でミラークはデイドラに仕えてるみたいです。
game_04338.jpg

黒の書は数冊存在するらしくネロス自身も1冊持っているのだとか、でもそれは
今回は使えないようですね
ドワーフの遺跡に黒の書があるらしいですがこの島にもドワーフの遺跡が存在
したんですね、古代文明はどこまで手を伸ばしていたんだろう?
ネロスの案内でドワーフの遺跡チャルダックへ・・・敵が襲ってくるので隠密で
倒したかったのですがこれまたネロスが勝手に進んでいくので戦闘に・・・
こちらの遺跡はネロスがすでに調査済みで扉の鍵や仕掛けは彼が外してくれ
ます。
『黒の書』事態は大tビラを入った広間にあるのですが仕掛けがあって見れません
仕掛けを作動させるには蒸気が必要で4つのバルブを開かないといけないようで

ここもネロスが誘導してくれるので彼に従うだけでOKです
スイッチを作動させるにはキューブが必要で全部で5つあります。ネロスが一つ持
っていてそのキューブを使い一つづつキューブを集めていき水位を下げたり
game_04339.jpg

仕掛けをといて5つ集めましょう見事蒸気を送れたら最初の広間に戻りスイッチを
操作して黒の書を読みます。
game_04340.jpg



【人類の庭師】

黒の書を読むと前回同様ちがう領域で気がつきます。今度は直接ハルメアス・モラ
が現れました。
前回のことがあるのでしっかり覚えられていましたよ
ここはアポクリファと呼ばれる領界で、すべての知識が収められている、いわばハ
ルメアス・モラの図書館のようなものだそうです。
さて彼は現在自分の部下のミラークに敵対する主人公にミラークを倒すための
知識を授けても良いと言っています
なぜかと尋ねるとなんかもうそろそろ新しいのと入れ替えたいてきな感じですね
game_04341.jpg

彼に従い黒の書を探すことになります4章まで探し読んでいき『黒の書:手紙の書
き方に関する見識』を読めばOKです
道筋は一方通行なので迷うことは一切ありませんのでご安心を!
ここで2番目のシャウト『服従』を習えました。
しかし最初のドラゴンボーンだけあり全てのシャウトを習得しているミラークには
これでは勝てないそうです
彼に勝つには3つめのシャウトが必要なのだとか、すんなり教えてくれるのかと思
いましたがそこはやはりデイドラの王子の一人ですね、交換条件をいってきます
彼の知らない知識で長年狙っているスコールの村にまつわる知識を聞き出してこ
いということです。
game_04342.jpg

元の世界に戻ったら約束通りスコール村に飛びストルンに事情を説明します
ミラークの裏にいたのがデイドラのハルメス・モラだったことに納得している様子
また彼がスコールの知識を欲していることについても長年あのてこのてで
知識を得ようとしていたので驚きはないようです。
game_04343.jpg

この村の呪術師としていずれにしてもやつに知識を教える日が来ることは分か
っていたそうでそのタイミングを決めるのも呪術師の仕事だと言ってます
モラの真意をよく検討するためにまずは岩の解放をしてきてほしいと頼まれま

クエストマークのついた岩を全て解放して戻ると彼も覚悟を決めてくれていました
game_04344.jpg

直接話をするというので黒の書を渡しますがフリアは大反対デイドラは信用でき
ないということですね、しかし3番目のシャウトを知らないとミラークを倒せないの
も事実で悩ましいところですね
黒の書を読むことでモラが出現しストルンに触手を突き立てます
突然嘘をついたなと叫びこんなやつに渡さないと叫び始めたスルトン・・・
何が嘘だったのかわかりませんが知識を得たモラは約束通り3番目のシャウトを
教えてくれました。
game_04345.jpg

悲しむフリアでしたが気丈にお父さんが犠牲になったのは主人公にミラークを倒
してもらうためだから早くいってと言われました
ちょっと後味が悪いけどストルンの犠牲を無駄にしないためにもここは立ち去る
ことにするのでした。
game_04346.jpg



ブログランキングに協力してくださるとうれしいです。この記事が気に入ってください
ましたらポチッとお願いしますね


にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ


該当の記事は見つかりませんでした。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://neneko1124.blog.fc2.com/tb.php/3744-2bfc8258