ねむりねこのゲームと本と映画のお部屋

ねむりねこが大好きなレトロゲームと小説と映画のお話です。
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【プレイ日記】 THhe Elder Scrolls Ⅴ SKYRIM PS4版 [探訪記 - メインクエスト-06]

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【メーカー】ベセスダ・ソフトワークス
【プラットフォーム】プレイステーション4
【メインキャラ】ブレトン族 LV75
【クエスト】闇に眠る刀剣


角笛を返しにハイ・フロスガーに行っていた間にデルフィンさんはカイネスグローブ
に着いていたみたい、カイネスグローブに着くとドラゴンが裏の山手の上空で旋回
していました。
カイネスグローブからは店主のイドラさんが慌てて出てきてあそこへ行ってはいけ
ないと忠告してくれます。
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デルフィンさんに合流し早速彼女について行くと裏手のドラゴンの墓地に上空には
アルドウィンが何やら呪文を唱えています。
試しに攻撃してみると無傷でした。
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しばらくするとお墓からもう一匹のドラゴンサーロクニルが現れます。
アルドウィンが去ったので倒すことにといっても完全復活ではないようであっさり倒
せました
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サーロクニルを倒したらデルフィンが本物だったのとビックリしています
同時に探し求めていたドラゴンボーンに会えたので喜んでいます。
観念して約束通り何でも聞いて良いと言うことなので遠慮無くいろいろ質問するこ
とに
単刀直入にあなたは誰だと聞くとブレイズという組織の一員だそうでブレイズは
ドラゴンスレイヤーの集団で最強のドラゴンスレイヤーであるドラゴンボーン
に使えていたということです
ということは私とは主従関係になるんですね~
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200年前の皇帝が主人公が現れるまでのドラゴンボーンだったようでブレイズは
主人公が現れるまでの200年間その存在意義を探し求めてきたのだとか
サルモールのことを宿敵と話していたのでサルモールのことを聞いてみると
アルドメリ自治領を統治する一派でハイエルフ達、30年前の大戦でもう少しで
帝国が滅ぼされるところだったと・・・なんか誰かに聞いたような・・・
帝国がウルフリックを捉え処刑寸前で戦争が終わるはずだったのにそのタイミン
グで処刑現場にドラゴンが現れウルフリックがまんまと逃げ出し内戦が続いている
このタイミングが良すぎる、きっとそれがサルモールの仕業に違いないという主張
です。
そもそものきっかけはブレイズは帝国についてサルモールと戦っていたそうです
グランド・マスターはサルモールこそがタムリエルの最大の脅威であると考えていて
もしかすると今もそうなのかもと・・・
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ということで次は因縁のサルモール大使館に潜入しサルモルこそが黒幕であると
いう証拠を付けるそうです
まずはそのための作戦を考えるから次期を見てリバーウッドに来てほしいと・・・



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