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ねむりねこのゲームと本と映画のお部屋

ねむりねこが大好きなレトロゲームと小説と映画のお話です。
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【プレイ日記】 龍が如く 極 [#4]

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【メーカー】SEGA
【プラットフォーム】プレイステーション4
【プレイキャラ】桐生一馬


第6章に入りました。タイトルは『父と子』ということで親子についてのストーリー
になっています
メインストーリーですけど本編と外れたお話になりますね
花屋から電話がかかり呼び出されていって見ると自分の息子が問題を起こしている
と相談されます
花屋は自分の息子がいる場所をすでにつかんでおりそこに向かう桐生でした
バッティングセンターに行くと自分たちを探しているヤクザと勘違いしたタカシが
襲ってくるので撃退します
タカシの連れの女の子がヤクザの娘でその父親に狙われていると言うことです
そこにタカシのチームのメンバーがやってきてメール一つで簡単に抜けられると思
うなと言ってくるのでしょうが無く桐生さんが撃退するのでした
先に逃がした女の子の元に行けとタカシを逃がします
チーマーのリーダーに事情を聞いた桐生はこれでタカシ達が安全ではないと知り
彼らが逃げたダンスホールのデボラへ向かいます
すでに遅くヤクザに捕まっていました
そんな中未熟ながらタカシは必死に女の子を守ろうとします
そんな姿を花屋とお父さんが監視カメラから眺めているのでした
そしてヤクザはお嬢さんに親父からの手紙を読み上げるのでした
そにはすでに二人を許し出て行くことを許すという内容でした
今回の騒動はタカシが娘を連れて行くに足りる人物かというのを図るのが目的だっ
たようです
そしてもう一つの父とこのストーリーがそれは伊達さんと娘のことでした
伊達さんは娘と会う約束をすっぽかしてセレナで酔い潰れていました
桐生さんは娘にあいにくとなんと娘は友達と桐生さんに援交を申し込んでくるの
でした
事情を話すと逃げていく娘、友達は今彼女の置かれている立場を説明し
桐生さんは娘の男にあいにくのでした
最終的には娘は男に騙されており伊達さんは身を挺して娘を守ろうとします
桐生さんが手伝って二人の窮地を救うのでした
娘はお父さんの真意を知りお父さんを許すことができました

7章は錦山が動きます。探していた遙ちゃんのお母さんは東京湾で死体として
発見されました
伊達さんが持ってきた写真には顔が写っていませんでしたが胸の入れずみは
見えています
その入れ墨を彫ったのが桐生さんの背中の入れ墨と同じ人物だと感じた
桐生さんは彫り師の元へ向かいました
彼の話では自分ではないということです
そこに錦山から連絡がありセレナで会いたいと伝えてきます
夜にセレナに向かうと錦山がやってきて単刀直入に遙ちゃんとペンダントをよこ
せといてくるのでした
桐生さんは美月を殺したのはおまえかと責め錦山は認めた上に風間の親父を撃った
ことも認めてしまいます
激怒した桐生さんは錦山を殴りあらためて拒否します
その後セレナに錦山が組員を派遣し戦闘になります
倒して外に出ると今度は外で戦闘になりました
賽の河原に戻ろうとすると火事になっており消防車や警察が中に入って
伊達さんのところに行くと遙は一緒にいいれば叔父さんに迷惑がかかると
出て行くそぶりを見せていますが
そこに出いる愚痴が爆破されギャングが現れ遙ちゃんがさらわれてします
花屋の情報でギャングだと知った桐生さんは遙ちゃんを探すのでした


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